ちょっと見て「クレイ」
醒井水の宿駅で「粘土の花」作品展
米原市、醒井水の宿駅で本物そっくりの造花「クレイの花」展が開かれている。
クレイとは白い樹脂粘土で、着色して四季折々の花や果物などを作る。岐阜県海津市の三和素子さんは15年前、クレイと出会い、現在、地元で教室を開いている。
しなやかで、みずみずしい蘭やハス、カーネーションなど、三和さんと生徒の作品約40点を展示している。午前10時から午後5時、20日まで。無料。
2008年05月07日 16:27 | パーマリンク
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