山野草160鉢を展示
虎姫時遊館でエビネなど
虎姫時遊館で1日から「山野草展」が始まった。
彦根や米原で山野草教室を開いている藤井文雄さん(彦根)や町内の愛好家が育てたエビネ蘭をはじめ、イワチドリ、ユキモチソウ、ウラシマソウなど約160鉢を展示。
エビネは蘭科の多年草で、根は節が多く、エビに似ているため、この名がついた。藤井さんによると、今年は例年と比べ1週間ほど早いという。
午前9時から午後5時(最終日は同4時)、3日まで。入館無料。
2008年05月01日 15:55 | パーマリンク
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.shigayukan.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/1847

- 01月 25日 虎高生物化学部 遺伝子残し、伝説を検証
- 01月 25日 戦国博、内容着々と
- 01月 25日 被災地の復興語る
- 01月 24日 プロジェクト21 理想の再編案を提言
- 01月 24日 写真で伝える イランの魅力
